2005-05

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恵比寿 Local India

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ガーデンプレイスの前にある本格的インドカレーのお店。
ナン、その中でも特にチーズ味のが美味い、と聞いて行ったのですが、ランチタイムは普通のナンしかないとの事。ガーン。
しかし普通のナンも充分に美味しい。これだけモチモチしたナンはなかなかないと思われ。生地のコシが強く、グルデンの粘りが感じられます。


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「本日のカレー」2種より「チキンカレー」を選択。ココナッツミルクの香りが漂う、優しいカレーでした。一番辛い「HOT」にしてもらったのですが、フルーティな強い甘さのカレーで尚且つ辛い、という不思議な味に。むむ、これは病みつきになりそう…
今度は夜行って、ぜひ絶品だという「チーズナン」を試してみたいと思います。

久米川 Taj

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たまには地元のお店も紹介しなくては、と思いまして。「Taj」というお店です。
本店は福岡県大川市。「のだめカンタービレ」の主人公のだめの故郷ですが、なぜか一店舗だけある支店がここ久米川にあるのかはナゾです。
本格的インドカリーのお店。サラサラのスープカレータイプ。
「一番辛いの下さい」
といって出てきたのはこの「インドカリー」780円。
確かにこれは辛い。スパイスがタップリと効いたルーを固めのごはんに絡めて頂きます。柔らかく煮込まれたチキンがこれまた美味しい。
家のそばにこのような本格的なカレー専門店があるのはとても嬉しい。今日で丁度一周年との事。近くに超大型マンションも出来た事ですし、頑張って欲しいものです。

恵比寿 一滴八銭屋

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讃岐うどんの名店で、カレーうどんを食べました。
「満月カリーうどん」。白く光るシコシコのうどんをごはんに見立てたかのごとくに、よく煮込まれたルーがかけられております。西のカレーだけあって肉は牛肉。よーく掻き混ぜて頂くと、モッチリしたうどんにコクのあるルー、そしてとろりとそこに卵が混ざりこみ、「カレー釜玉」といった風情に。む、これはたまらない。


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一緒に白いごはんもオーダー。「銀しゃり」とメニューに載せているだけあってここのごはんは店の自信作のようで。固めに炊き上げられたカレー向きの逸品。ルーをかけて頂いてみます。言わずもがな、これまたたまらん味でした。
うどんを食べ終わったら、丼に残りのごはんを投入し、残っているルーを「猫が舐めたように」キレイに堪能。讃岐タイプのカレーうどんを食べる際にはごはんのオーダー必須だな、と心に決めたことでした。

浅草 ヨシカミ

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「美味すぎて申し訳ないス」というコピーでお馴染みの、浅草の老舗洋食店ヨシカミ。ハヤシライスで有名ですが、カレーももちろんあります。
カレーライス1,050円。行った日は三社祭だったのですごく混んでおりました。カウンターの中の狭いオープンキッチンにひしめく調理人達。きっちり分業されているようで見ていて飽きません。
さて、出てきたカレーはまさに「カレーライス」といった風情。黄色に近い茶色のもったりとしたルーがごはんを覆っております。
一口食べると気分はノスタルジック。家庭科の授業で作ったカレーの味です。小麦粉とカレー粉を使って作る、いわゆる日本のカレーそのもの。しかしさすがヨシカミ、ブイヨンにこだわっているのかコクもしっかりと感じられ、非常に美味しい。
途中で反則ワザですが、ウスターソースをちょっと垂らしてみたらこれまた庶民の味に。昔はこの味のカレーが当たり前だったんですよね…
老舗の正統派カレー、基本に立ち返った気分で頂きました。

自作 ポークカレー完成

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先週の日曜日に仕込んだポークカレー。一日も休まず火入れ→冷蔵を繰り返して、このような状態になりました。
味見してみると、甘さと辛さのバランスもいい感じ。肉以外の具は殆ど溶け込んでしまい形がなくなっています。
さて仕上げ。長時間煮込み続けたカレーにはマイルドなコクが生まれますが、逆にスパイスの鮮烈さは弱くなってしまうのは致し方なし。
そこで登場するのが「ガラムマサラ」。ココイチでは「とび辛スパイス」として置いてあるもの。これを適量投入し、刺激的な香りを復活させる。因みに「ギャバン」のがお気に入りです。

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ごはんは「ル・クルーゼ」の鍋で固めに炊き上げます。これは岩手の自然乾燥米。粘りよりコシの良さが感じられる「ひとめぼれ」という品種です。カレーにはなかなか適していると思われます。
自分的には一番好きな「温泉卵」をトッピング。溶け込んだ野菜と肉のエキスがギュっとつまった香りのよいカレー。
時間と手間、が作り上げた味、というのを実感。ま、商売にはならない原価と人件費で出来上がっておりますので、美味しくなかったら許さない、という感じでw。
今度は最近流通しているいい「ラム肉」を使って、また作ってみたいと思っています。

自由が丘 ジジ・セラーノ

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「カレー・カフェ ジジ・セラーノ」新しいお店のようです。カフェというだけあって、オシャレな店内。チキンカレー(ドリンク付、1,200円)をオーダー。
このように白い食器に、美しく盛り付けられて出てまいりました。りっぱな「カフェごはん」の姿を呈しております。

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カレーはスパイシーながらも甘さを秘めた香り。欧風カレーですね。「フルーティータイプだな」と思いながら一口。おお、意外にもピリリとした辛味が。上に載っている糸状の赤唐辛子とフライドガーリックが効いているようです。なかなかのレベル。
「辛さがたりなかったらこれを…」と出された赤いペースト状のもの。ふとカウンターを見ると、渋谷「チリチリ」のトッピングにあるあの「激辛ハバネロ」の瓶が。
「あ、あいつだ…」これはマジで今までで一番辛いと思った調味料。少々入れてみたらやはり凄い辛さ。このカレーに関しては、自分は糸唐辛子の辛さで充分でした。
一緒についてくるピクルスの玉ねぎが美味しいです。

中目黒 ムッシュヨースケ

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やっと行けました。噂のムッシュヨースケ。中目黒から徒歩15分という不便な場所な場所にあるため、中々行けずにいたのです。思い切って恵比寿からタクシーで行ってみました。740円、所要時間は空いていれば5分。
「野菜たっぷりカレー」(スープ、ドリンク付きで997円)をオーダー。ミネストロスープ美味しいです。これは期待以上か、と思っていると出てきたこの美しい一皿。揚げた野菜の色が艶々して鮮やか。

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「ほわー、キレイ…」
と見惚れていましたが、主役は悪魔でもカレー。いい香りがしています。チキンベースと書いてありましたが、程よくトロミがあり、上からかけると野菜とごはんを美しいままとろりとまとめ上げていく。こんなにビジュアル的に心を掴むカレーは初めて。
さて一口。野菜と肉のダシがたっぷりと出たコクのあるルー、香ばしい揚げ野菜。所々に入っているクルミがまた風味を添えます。うわあ、これはホントに美味しいカレーです。
会社のそばにあったら間違いなくしょちゅう通ってしまいそうです。評判以上のカレーに大満足。この「揚げジャガイモ」の味を知ってしまったら、誰でも中毒になりそうな予感。
フレンチのシェフが紡ぎ出す奥深い味に、すっかりやられてしまったある晴れた5月の昼下がりでした。

恵比寿 クンビラ

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ネパール料理「クンビラ」のランチタイムはなんと1,000円で食べ放題。腹ペコ若い衆にとっては強い味方です。
食べ放題といってもあなどるなかれ。カレーは2種類。本日は牛肉と大根のカレーと、ひよこ豆とジャガイモのカレー。しっかりした肉系のダシが効いた前者と、野菜をトマト風味に仕上げた辛めの後者。固く炊き上げられたごはんによく合います。

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サイドメニューも充実。揚げたチャパティ、ネパール焼きそばなど、みんなすごく美味しい。ラッシーも飲み放題です。うーん、もっと胃袋が大きければ…と思わされます。
「今日はたくさん食うぞ〜」と思ったらここを思い出してもらいたい、そんなお店です。

自作 ポークカレー

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時々自分でもカレー作ります。美味しくするのは手間と時間。という事で製作期間一週間。日曜に作ったら食べるのは次の土曜日、という事で。
でこれは前回作った「ビーフカレー」。今回は「ポークカレー」を作ってみる事に。

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恵比寿 イエローカンパニー

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北海道名物スープカレー、恵比寿で食べるのでしたらここですね。
辛さは10辛まで(それ以上は応相談)。しかし前に10辛を食べたら午後仕事に差し支えましたんで(笑)、本日は5辛でいってみました。追加料金いらずの一番辛いレベルです(ココイチと同じなのが不思議…)。
黄色を基調にしたオサレなお店。出てきたカレーもスタイリッシュな一皿です。

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スープカレーは色々な食べ方が出来るのが楽しい。あたしが好きなのは韓国料理の如く、スプーンですくったごはんをスープに浸して食べる、という方式。ごはんにかけてしまうとスープが「逃げる」ので、このやり方を推奨。
すごく丁寧に作られている、という気がします。素材の味が溶け込んだ中に様々なスパイスが溶け込んでおり、カレーというよりは高級なスープを飲んでいる感じ。
特筆すべきは具の美味しさ。特に揚げたジャガイモはそれだけでも食べたいような香ばしい一品。チキンもどうやってここまで柔らかくできるのかナゾ。スプーンで簡単に崩せるのですが肉質が損なわれていないジューシーな味わいです。
最後はごはんを直接スープに投入し、オジヤ風にして完食。うーん、満足。

渋谷 フラヌール

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渋谷は百軒店、有名なストリップ劇場の前という恵まれた場所(笑)に位置する「フラヌール」。隣はかの有名なラーメン店「喜楽」。渋谷界隈のサラリーマン男子に支持されているというお店です。
生のラムを使用している、という「ラムカレー」を選択。注文するとマスターがフライパンで肉を焼き始めます。ルーとは別に具をプラスするシステムのようです。
いい香りのカレーが運ばれてまいりました。さっと焦げ目をつけてあるラム肉の柔らかいこと!玉ねぎの甘さとトマトの酸味が効いた、マイルドな美味しさのルーです。
辛さは卓上の「唐辛子オイル」をプラスする事で調整できます。少々かけただけでも相当辛くなりますんでご注意を。ゆで卵の黄味部分をルーに混ぜ込みながら食べたらとてもいい感じでした。
円山町の入口、という少々行きづらい場所ですが、渋谷でカレーを、と思った時には思い出して欲しい名店です。

恵比寿 花まんま

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「花まんま」のカレーは変わっている、そんな話を聞きまして行ってみました。山手線沿いに見える半地下のお店。
「カレーセット」840円を注文。見た目は挽肉のカレー、つまりはキーマカレーそのもの。
特徴は胡椒が粒のまま入っている事。しかもその数がハンパじゃない。一匙口に入れる度にプチッと胡椒が弾けます。カレー自体はそれほど辛くないのですが、この「プチッ」が刺激的。コクのあるミートソースのようなルー、病み付きになりそうな美味しさです。
卓上に置いてある生卵はサービス。さっそくカレーに載せてみます。んー、これはマイルドになりますね。ぜひぜひ生卵は使ってみて欲しいです。
一緒についてくるお味噌汁も家庭的な味で美味しい。女性だけで切り回している、あったかい雰囲気のお店です。

早稲田 メーヤウ

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カレーの食べ歩きを始めた、といったら沢山の方に、
「じゃ、早稲田のメーヤウ行ってみなきゃ!」
とのお言葉を頂いておりました。折りしも雑誌の美味いものカレー部門で一位に輝いていたのも見まして、早急にいかねばと思い焦っていたのですが、念願叶いましてやっと食べる事が出来たのです。
タイ風とインド風、どちらも美味しいらしく迷ったのですが、「インド風ポークカリー」を選択。ごはんの量も選べるので「普通」にしてみます。(カレーは全て750円)
で、出てきたカレーを見て、
「何で早くここに来なかったんだろう」
と後悔。食べる前から美味いのがわかる、素晴らしい香りと色ツヤ。写真を撮る手が震えました。

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スパイスの使い方より、ブイヨンのコク深さに感動です。インド風といいながらも正しく「日本のカレー」。肉や野菜の旨味が等身大で感じられる、深い深い味のスープカレー。
そしてまた素晴らしいのがごはん。相当固めに炊き上げられたそれは、カレーソースの中でパラリとほぐれ、美味なる液体を全身に纏って口中に滑り込んでいきます。そう、「ゴーゴーカレー」でも感じた、ガス炊きの「しっかりごはん」です。という事は中本の定食のごはんにも通ずるものが。
これには参りました。カレーは全部で5種類あるので、多人数で行って全ての味を確認したい、すぐにでも、という感じです。

自分にとってカレーにおける「中本」になりそうな予感。

国分寺 PANAS

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国分寺駅北口、出て右に行き、マクドナルドの前を通ってしばらく行くと右側にある本格的インド料理屋、PANAS。
カレーの種類はたくさんありますが、メニューの一番上にあるのは「薬膳カレー」。具は日替わりだそうですが、体にいいスパイスがタップリ入った、「お酒を飲む方にもおすすめ」だそうなのでそれを選択。珍しくナンにしてみました。
インドカレーの店で幸せな瞬間は、厨房から「パンパン」とナンを伸ばしている音が聞こえる時。らーめん屋の湯切りの音の如く、これから美味しいものを食べられるのではないかと心膨らむ瞬間です。
スープカレーの如くサラリとしたカレーは、生姜が鮮烈に香り、いかにも体に良さそうな風情。さっそく一口。おお、各種スパイスが複雑に絡み合い、刺激的な辛さが喉を通過していく。もっと漢方薬的な薬っぽさを予想していたんですが、普通に辛くて美味しいカレーです。具はじゃがいもとアスパラガス。
ナンもカリッ、モチモチで申し分なし。午後の遅い時間だったのにほぼ満席、カレー屋の少ない国分寺では大変に貴重な店のようです。

恵比寿 タンドゥール

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恵比寿のOLさん達に愛されているカレー屋さん。店員はやはり全員インドの方。皆さんナンで食べてらっしゃいますが、あえてバターライスを選んでみました。カレーはマトンを選択。VERY HOTと言えば激辛にしてもらえますが、普通でも辛い、というのでそのままで。
よく煮込まれたマトンに、たっぷりスパイスを使ったコク深いルーが、パターの甘い香りのライスによく絡む重厚な味。ずっしりとした一匙一匙です。
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こちらはチキンのカレー。北インド料理の特徴、生クリームを使ってコクを出したタイプ。OLさん達は大概これを頼んでいる模様。こちらはナンの方がよく合います。クリーミィ且つスパイシー。焼き立てのナンがどんどんなくなっていく…
ドリンク付きで980円、恵比寿で働く女子の定番のお店のようです。

三軒茶屋 グラスオニオン

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ドライカレーです。実は大好き。
ここは世田谷通りの知る人ぞ知る店。ハンバーグが有名ですが、他の料理も絶品。「カツサンド」は食べる度に心から幸せを感じる一品なり。
久々の激辛問答。しかし当方少々いい心持状態。マスターがそれなりに辛めに仕上げてくれたのがこれ。
甘めなひき肉部分に、カレー粉を効かせて炒めたご飯が素晴らしいマリアージュ。一気に酔いが醒めました。煮込みを長くしたカレーというよりは、短時間で仕上げるスパイスの鮮烈さが生きた即興的な美味しさです。一気に熱いうちに完食してしまいたい感じ。
マスターのギターの腕も相当なものですが、それを聞かせてもらう前にぜひこのメニューの注文を。弾き始めると夢中になって作ってもらえなくなりますからw。

田無 RAJ

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田無駅南口すぐにある、以前より気になっていたお店。ドアを開けると、満席で驚く。子供連れの方が多いようで。小さい子でも食べれるカレーか…甘口なのかなあ、と思い「チキンの辛口カレーセット」をライスで注文。
出てきたカレー、この通り赤い…「ま、まさか」と一口。「か、辛い!」激辛問答せずとも、すごく辛いメニューだったようです。
味は本格的なインドカレーで、これが630円だとはとても思えない。恵比寿だったら1,400円はとれると思われます。ナンも選べるのですが、こんがり焼けていていかにも美味そうでした。先日初体験で気に入った「バターチキンカレー」もメニューにあります。
多摩にもカレーの名店は多し。休みの日には回ってみたいと思います。

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pinmama

pinmama

激辛モノが大好きです。
世の中で一番愛す食べ物は「蒙古タンメン中本」の冷やし味噌ラーメンなのですが、それとは別に、最近カレーの奥深さに気付きました。
という事での「カレー日記」でございます。
mixiでも日記書いてますんでこれが3本目の日記という事に…もう、カンペキに「趣味は日記書く事」と化してますねw。

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